レモンの旬は冬なのだ!★の、さわやかすっぱレモンゼリー
これは庭のレモン。

レモンの旬って夏っぽいですが、実がなるのは冬なのです。完熟前ですが既になりすぎなので間引き収穫。
ざっくり。

すっぱー(い香り)。まだまだ若い感じです。
ぎゅむぎゅむとしぼって。

寒天でゼリーにします。

はちみついっぱい入れました。でも、すっぱいヨ。
梅ジュースゼリーと秋の奈良散歩
これは梅ジュースで作った(いつもの)ゼリー。

これは、仙太郎の水羊羹。カテゴリー:ゼリーで可?

みっちりしていて、とってもおいし。でも、夏限定。今はなんか別の子になっています。

これは(ひとつき前くらいの)秋の鹿。

よい天気だったのに、被写体が完全にかげに入っている……。もう一枚も、こんなの。なんなのわたし。

これは頭塔。いままで存在を知らなかったけれど、奈良の石積みの史跡。

(ひとつき前くらいの)西日を受けています…。

「すごいね! カッコいいね!」と、ぶっちぎりでほめたら、クリアファイル、くれました。でうだ! ずとー。

ほめたから、ではなく、たぶん、「できれば…」みたいな扱いになっていた見学料をちゃんと払ったからだと思います。
見学者は、わたしみたいに大喜びするひとと、「ふーん(なんか石だね)」みたいなひとと、ぱっかり分かれるそうです。まあ、そりゃそうだ。
これは10円玉でおなじみ、唐招提寺の金堂の屋根。

こういう瓦葺の屋根は、奈良時代のひとにとっては、最先端のテクノロジーだったのね! ということを理解できる年頃になりました。
これは奈良で食べたオワンクラゲではなく、葛餅。カテゴリー:ゼリーで可?

これは新幹線乗り換えで、京都で食べたおやつ。上の方にほうじ茶のゼリーがのっています。カテゴリー:ゼリー。

ゼリー、ばんざい。
大人になるとは同じメニューが続いて文句を言わないこと。の★ぶどうジュースゼリー
ジュースをいったん開栓してしまったら、消費しなければなりません。というわけで、ぶどうジュースのゼリーです。
おおう。失敗。

型から出すときに崩れてしまったので、急遽、下にクロスを敷いて、器量カバーをこころみました。……。

食べるときには、どうせ崩れます。寒天で固めています。
翌日。既に固まったあとです。


むっちり。ゼラチンで固めてあります。
というわけで、ぶどうジュースのゼリーは3日間続きました。文句は出ません。出させません。
濃いので水で薄めたら少々薄まりすぎの★ぶどうジュースゼリー
本日はぶどうジュースのゼリーです。これで既にゼリーです。固体です。

ビフォーはこれです。

かなり濃い~感じがしたので(野生の勘)、寒天を煮溶かすときに、ナベにザブザブ水を入れたら、甘さとってもひかえめすぎる、とてもヘルシーすぎるゼリーになりました。

今回はセーフだけれど、相変わらずギリギリ目。なぜ、買ったあとに寝かしてしまうのだろう……。
開栓後はお早目に★シソシロップゼリー
市販の赤紫蘇のシロップを薄めて作るシソシロップゼリー。

まったく違いがわからない気がするけれど(↓)こちらはびほー(固まる前)。

ところで、こういうシロップはいつまでもつのでしょう。瓶のラベルには「開栓後はお早目にお飲みください」とあるし、ひと夏こえちゃったし(あれ、なんならふた夏だった?)、まずいかしら? と思いつつ、タブレットの見すぎでめっきり視力の落ちた目で目視(ヘンなものは浮いていないようだし)、鼻クンクンも問題なし、栓を開けるときポン!とも言わなかったし…、というわけで使用。もちろん、相棒分も作ります。
ぱくぱく。

おいすい♡
特に問題はなかったようです。
ラベル的には問題があったようです。

「未開封」での賞味期限がすでに切れていました…。見なかったふり。
これからも野生の勘を頼りにして生きていきます。
桜の葉は食べますか★水ようかん
水ようかんって、ぜ、ゼリー…?

プロフェッショナルな水ようかんです。美しいですね。仙太郎のです。おいしいです。
ところで、こういう塩漬けの桜の葉は食べますか? わたしは食べます。大好きです。
トントンせん切りにして、青じそみたいにおにぎりに混ぜるとおいしいんじゃないかと思いますが、どうなんでしょう?



